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小山市の整体ぱざぱHOME>ぱざぱの操体>ヒーリング整体について * セラピューティック・タッチとは 〜ヒーリング整体〜 *
++ セラピューティック・タッチは、安全で信頼できるヒーリング法です ++セラピューティック・タッチとは、手かざしを用いて、体に流れるエネルギーを調整し、心や体が病んでいる人を癒す方法です。
セラピューティックタッチは、アメリカを中心に、ヨーロッパを含めた70ヶ国以上に広まっています。 医療現場などでも盛んに使われています。 世界最先端といわれるアメリカの医療現場で生まれた、とっても安心でやさしいヒーリング法なんです。 アメリカでは保険の適用も受け、ヨーロッパ・・・特に代替医療の盛んなイギリスでは、国家資格にまでなっているそうです。 そんな「セラピューティック・タッチ」というヒーリング方法を、整体ぱざぱでは現在メインのヒーリング法としています。 セラピューティック・タッチがどうして生まれたか・・・。 ニューヨーク大学名誉教授であり、哲学博士、看護婦のドロレス・クーリガーが、ヒーラーのドーラ・クンツ、超能力者のオスカー・エステバニーと一緒に、セラピューティックタッチの研究に従事。 古代から使われてきた癒しのハンドヒーリング、手当て、手かざし療法の研究をし、現代人にも理解しやすく、学習しやすい方法に改良したエネルギー療法が 「セラピューティック・タッチ」です。 アメリカの看護師さんたちの間でセラピューティックタッチはとても普及し、現代医学の補助療法としても使われたりして、大変効果を上げています。 セラピューティックタッチは医療現場、医療施設それも生まれたての赤ちゃんから妊婦さん、お年を召した方まで・・・老若男女問わず、どんな人にも幅広く使え、とっても安全でとっても信頼されています。 セラピューティックタッチは、道具に頼ることなく、2つの手とイメージを使ったエネルギーヒーリングができる、と〜〜っても素敵なヒーリング法なんですよ(*^-^) ++ セラピューティック・タッチでエネルギーの流れを整えます ++セラピューティック・タッチで、エネルギーの流れを整え、自然治癒力を引き出します。 簡単にどんなヒーリング法かというと。 体に触れることなく手をかざすことで、心と体全体のバランス・・・エネルギーの流れ・・・を整えていきます。 そうすることで、心と体の「元気になろう」「良くなろう」という、本来生命が持つ自然治癒力が働くきっかけを作ります。 セラピューティック・タッチでは、病は・・・心と体のエネルギーの流れが崩れることであり、体の左右に違いが出たり、部分的に流れが滞ったり、さまざまな変化・・・エネルギーバランスの崩れから生じると考えられています。 そして・・・人はエネルギーのかたまりだとも言っています。 人を顕微鏡で見るとたくさんの細胞があり、最も小さい状態までいくと・・・ぽっかり開いた空間に小さな振動するエネルギー体だけが存在するだけの状態になります。 そのエネルギー体の集合である人もエネルギーの塊といえます。そしてそのエネルギーには流れというものがあるんです。 そのエネルギーの流れが崩れること・・・それにより、病につながっている・・・というわけです。 そして、セラピューティック・タッチでその流れを元に戻せば、自然と、病は体が本来持っている自然治癒力により改善に向かうんです☆ ++ セラピューティック・タッチでどんなことが出来るのか? ++
セラピューティック・タッチには、深いリラクゼーション反応を誘導するという効果があります。 このリラクゼーション反応により、バクテリアやウィルスなど、外部からの侵入物に対する免疫の防衛機能を促進するなどの働きが現れます。 また、鎮痛作用のある脳内物質エンドルフィンが作られます。 呼吸がゆったり深〜く変化し、楽になり、体全体や手足が温かくなったり、筋肉の緊張が緩んだりします。
臨床時に重要な疼痛の改善、もしくは消失が見られます。 セラピューティック・タッチは、海外ではターミナルケア(終末医療)の現場(ホスピス)などでも使われています。
上の2つによって、免疫系に有益な効果がもたらされ、体が本来もつ治癒の力が引き出され、治癒が促進されます。
セラピューティック・タッチで最も反応の著しいといわれているのは自律神経系です。 今日ではすべての病気の7割以上が心身相関的であることが分かっています。 自律神経系がセラピューティックタッチに敏感に反応するからこそ、迅速なリラクゼーション反応が持続するんです。 それなのでセラピューティック・タッチは、メンタルバランスを整える働きがとても強いという見方ができます。 ストレスの軽減や不安を取り除く効果もあります。 ++ セラピューティック・タッチはどのように行うのか? ++セラピューティック・タッチは、手から入る情報を頼りに行います。 それなので・・・。 そうすることで、セラピューティックタッチ、ヒーリングができる状態になります。これも慣れてくると、ほんの一瞬でヒーリングモードになります。 そしてまず、医療現場にあるCTやMRIのように・・・。 セラピューティック・タッチでは、手を体から5センチから15センチくらいの間を空けて行い、体には直接触れることはほとんどありません。 ここで皆さん一人一人の全体の流れ・・・今の状態をチェックします。 ここで感じたことがすべて、セラピューティックタッチ、ヒーリングの基準になります。 エネルギーに流れの滞りがないか、圧迫感、ぴりぴり感、電気がはしる感じ、左右差、流れの変化などがないかを感じ、それを頼りにして心と体の状態を探ります。 そしてアセスメントにより感じた、身体の状態を基に、一人一人に合わせた個別のヒーリングを開始し、正常なエネルギーバランスに戻るきっかけ作りをはじめます。 セラピューティックタッチはまず、頭からはじめて・・・徐々に下に向かいます。 その過程で、流れが滞っているところがあれば流して、冷えているところがあれば温めて・・・。 こうしたことを繰り返すうちに流れは整い、体が本来もつ自然治癒の力が発揮できる状態に近づいていき、どんどん働きだすというわけです(^-^) そして、全体の流れが整ったら・・・ヒーリング終了です。 ただ、ここで皆さんに知っていただきたいのは・・・。 一番大切なのは、「元気になりたい」「幸せになりたい」という思いです! いくらエネルギーの流れを整えても、 そしてもう1つ大切なこと・・・。 慈しみの心です。 慈愛のココロ・・・自愛と呼んでいたりしますが・・・。 この思いがあれば、セラピューティックタッチでも他のヒーリングでも整体でも技術などはあまり関係ない気がします。 整体ぱざぱでは、このヒーリングの間・・・みなさんに声をかけながら、状態を確かめながらヒーリングをしています。 特にはじめてのヒーリングでは、不安があるかもしれません。 そんな不安を少しでも取り除くため、楽しくお話をするように、セラピューティックタッチ・ヒーリングを進めていきます(*^-^) >>ヒーリング整体について |
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